第18回石碾屋蕎麦の会 

2005年5月28日

参加者 相庭・加藤・川村・長谷部
蕎麦前参加 吉沢

今回の蕎麦

石碾屋の「抜」

石碾屋の「玄」

蕎麦前酒

吉沢さん(居酒屋「酒仙」のマスター)からまたまた代理参加を頂いたのですが今回は参加人数が少なかったので次回廻しとしました
今回のメインは東京都奥多摩の澤の井
サラットした飲み口の軽いお酒でスイスイ入って行きます (^^ゞ
この軽さが都会好みなんですよね

前回の持ち越しのお酒は今回も手をつけずにまたまた次回廻しと致しました (^.^)
なるべく多くの方々が揃った時にご披露したいですものね

今回の蕎麦前酒

 

アサヒビール

 

石碾屋

 

銀河高原ビール

ヴァイツェン

小松

東京都

小澤酒造(株)

澤の井 五段仕込

石碾屋

川村さんには何時も美味しい品々をご持参頂いています (^_-)
今回も「千枚漬」と「身欠き鰊」を頂戴しました・・・美味しい・美味しい (^.^)
朝の5時に市場に行った獲れ経ての甘海老と鯛を見つけました
この辺りで良く獲れる魚です・・・やはり市場は良い魚がありますね
甘海老は掻き揚げも良いかと思いましたが贅沢に塩辛にして見ました
海老の甘さが引き立ちます
鯛は手の平を越えていましたが尾頭付きで潮汁仕立てにしました
湯葉豆腐は神戸から竹の子は隣り町の大内産です
そしてMLで話題になったケンチン付け汁も試して見ました

本日のお品書き

自家製甘海老の塩辛蕎麦の実和え

千枚漬(川村さん)

身欠き鰊の煮物(川村さん)

甘海老の頭揚げ

鯛の潮仕立

湯葉豆腐

ブリ大根

竹の子の味噌煮

ケンチン汁

蕎麦「抜」

蕎麦「玄」

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