ハナビラタケ(花びら茸)
9月に入って間も無く北海道の友人からメールが届きました各種の免疫療法のなかで、まだまだ未知 未解明のものだけに人の健康に関わるということは、とても躊躇するものでありましたから間延びしてしまいました。
ただ、聞きしものではなく 自らの手で毎日作っているキノコの一種「ハナビラタケ」を些少ですがご進呈させてください。
光明を照らすことができるかできぬかは、人の体質 生命力に因るものでしょう。
ただ、宗教的かもしれませんが、強く信じること 病は気からという迷信は現代西洋医学でも解明されぬテーマだとも伺いますもので、江幡さんがお信じなされるものが一番かと思い 失礼 不躾かとも躊躇しましたが、一応は漢方医薬品業界ではそこそこ知名度のある会社へ原料として納入しているものと同一のものですから、一度、味噌にもならない?かといい糞にもならないと思われても結構ですからお試しになってみてください(^^)
7/9 お店の方に送っておきました。
PS: ミキサーで微粉にされて煎じられホールで飲んでみてください。
わたしの場合、人工合成ゴム手袋由来のアレルギーにはそこそこの効果があり楽させてもらっています。
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ハナビラタケはアガリクスの数倍のβ-グルカンが含まれていると聞いてはいましたがなかなか購入までは到っておりませんでした
その貴重な品を生産しておられる北海道の友人から直接お送りいただきました
私の健康を願ってのご好意にお礼の言葉も無く、本当にただただ感謝!感謝!あるのみです m(__)m
m(__)m m(__)m
是非、直接お会いして改めて御礼を申し上げたいと思っております
9月も特にこれと言った病状の変化も無く、皆様のご支援のお蔭で通常の営業活動を続けることが出来ました
とは言っても「夜の部」の再開には未だ到ってはおりませんが・・・
来年までこの状態が継続、或いは良い傾向が見られたら是非夜の部も再開したいと思っております
お蔭様で夜の部もファンが徐々に広がりつつありましたので現在でも「是非!」とのお言葉を頂くことも多いのです
しかし、やはり夜の営業をするとなると昼の営業を挟んで朝の8時から夜の10時頃までの通しとなリます
昼の営業を終わってから昼食、後片付け、そして直ぐに夜の準備に掛からねばとても間に合いません
ギリギリで下ごしらえを終わって夜の営業開始、終わってからの後片付け・・・
かなりの体力が必要になります
実際、癌になる前ですが3日間連続の夜の予約が入ったことがあります
流石に大変でした・・・以来日曜日の夜は予約を受けないことにして連続は2日間にしかならないようにしました
もし、夜の部を再開するとしても体調を考慮しながら週1〜2日程度から徐々にとなるでしょうね
現在は家族を含む多くの方々に多大の迷惑を掛けながらも我侭に過ごさせてもらっています
そのお陰で現在の体調が維持出来ているのは間違い無い事実です
かつてから所属してる各団体の役職もまだ名前は連ねていますが実際の活動はほとんどお手伝いできていません
心苦しい限りですが・・・もう少し回復するまでは・・・m(__)m
今日で今回のクールの抗がん剤を飲み終わりました
途中主治医の先生が蕎麦を食べに来られました (^_-)
次の抗がん剤は10月13日からです